『バイオハザード』(配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)
生まれ故郷日本でも バイオハザード旋風、巻き起こる
“バイオハザード”誕⽣の地・⽇本で10 ⽉9 ⽇(⾦)に公開を迎えた映画『バイオハザード』が、公開3 ⽇間(10 ⽉9 ⽇〜11 ⽇)で観客動員356,338 ⼈、興⾏収⼊6 億2,657 万550 円を記録し、週末興⾏ランキングで洋画No.1 を獲得した!
全⽶での⼤ヒットを受け、待望の公開を迎えた“バイオハザード”の⽣まれ故郷・⽇本。公開初⽇の10⽉9 ⽇(⾦)に動員101,584⼈、興⾏収⼊1億7,372万5,950円を記録すると、⼟曜⽇には動員129,974 ⼈、興⾏収⼊2億2,946万7,300 円と初⽇を⼤きく上回る勢いを⾒せ、公開3 ⽇間で動員356,338 ⼈、興⾏収⼊6億2,657万550 円を突破。この週末、動員・興⾏収⼊ともに堂々の洋画No.1 に輝いた!
劇場では字幕版に加え、下野紘、早⾒沙織ら豪華声優陣による⽇本語吹替版も上映中。さらにIMAX®をはじめとするプレミアムラージフォーマットでも上映され、ゲームファンから初めて“バイオ”に触れる観客まで、幅広い世代が“⼈類史上最もツイてない⼀夜”を体感している。

バイオを知り尽くした日本ならではの感想も
そして⽣まれ故郷ならではの、“バイオ”を知り尽くした⽇本の観客からも熱い声が続々と届いている。SNS では、「バイオハザードの映画、感覚としては狩野英孝のバイオ実況⾒てるのに近かった」、「怖すぎておしっこちびるかと思った︕」と、まるでゲーム実況を観ているかのようにハラハラしながら恐怖を味わう、アトラクションさながらの体験に⼤絶賛の嵐。「マジで「原作」に忠実なバイオハザードじゃんすっげぇ」、「我々が初めてホラーゲームに触れた時に味わった原初の恐怖と⾼揚感と⼀時の安堵感がそこにある」と、シリーズを愛し続けてきたファンからは、ゲームへの忠実さと、“バイオ”の原点に⽴ち返ったかのような恐怖体験を称える声が相次ぐ。さらに、「最悪の塊魂、急遽化物に化物をぶつけ出すブライアン。最⾼ブライアンー!!」と、何の能⼒もないただの配達⼈ながら、必死に⽣き延びようとする主⼈公ブライアンに愛着を寄せる声も続出している。
ゲームのプレイヤーさながらに“バイオの世界”へと放り込まれ、ただの配達⼈ブライアンとともに⼿探りで進む90 分間。この秋いちばん“ツイてない”男の⼀夜を、ぜひ映画館の⼤スクリーンで追体験してほしい。『バイオハザード』は⼤ヒット上映中。

■ストーリー
主人公は、どこにでもいる普通の配達人ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の一夜が始まる。主人公目線でリアルタイムに進行する 90 分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能力もない一般人にできることはただひとつ...逃げろ!果たして彼は、生き残ることができるのか?
■クレジット表記
・邦題:『バイオハザード』
・原題:『RESIDENT EVIL』
・日本公開表記:10月9日(金)
・全米公開日:9月18日(金)
・監督:ザック・クレッガー
・脚本:ザック・クレッガー、シェイ・ハッテン
・製作:ロバート・クルツァー、ザック・クレッガー、ロイ・リー、ミリ・ユーン、ヴィクター・ハディダ、アサド・キジルバッシュ、カーター・スワン
・エグゼクティヴ・プロデューサー:オリヴァー・ベルベン、リチャード・ライト、ロバート・ベルナッチ
・出演:オースティン・エイブラムス、ザック・チェリー、カーリー・レイス、ポール・ウォルター・ハウザー
・日本語吹替版声優:下野紘、早見沙織、日笠陽子、Lynn、小野大輔、杉田智和、永瀬アンナ、KENN、上坂すみれ、小林親弘、⻫藤貴美子、宮内敦士、杏寺円花、かぬか光明、草野峻平

※当記事は関係者の方より情報提供いただき、関係者監修のもと、許可を得た上で掲載しております。



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