「時々、私は考える」(配給・宣伝・パブリシティ:有限会社樂舎)
キネカ大森名画座で再びスクリーンにカムバック
読者から高い支持を集める人気ファッション誌で特集が組まれている人気コーナー稲垣吾郎シネマナビで2024年ベストムービーに選出されて巷で話題を呼んだ樂舎配給・宣伝プロデュース作品「時々、私は考える」が10/16(金)~10/22(木)の期間、キネカ大森で上映されます!
以前当サイトでも特集を組んでご紹介している此方の作品ですが、再び映画館で鑑賞できるまたとないこの貴重な機会。今回はハロウィンシーズンに上映されるということで、館内は飲食可能でポップコーンだけでなくスコーンやビスケットなどお菓子も販売されているので、是非甘い物をお伴に楽しい映画時間を味わってみてはいかがでしょうか。
※お菓子を劇場内で食べる際は周りの方の迷惑にならない様に、静かに食べましょう。

【ストーリー】
人付き合いが苦手で不器用なフランは、会社と自宅を往復するだけの静かで平凡な日々を送っている。友達も恋人もおらず、唯一の楽しみといえば空想にふけること。それもちょっと変わった幻想的な“死”の空想。そんな彼女の生活は、フレンドリーな新しい同僚ロバートとのささやかな交流をきっかけに、ゆっくりときらめき始める。順調にデートを重ねる二人だが、フランの心の足かせは外れないままで——。


日本版メインポスター
ポスターのデザインも担当者の方が凝りに凝ってまだ見ぬオーディエンスの五感に刺さるデザインに仕上がっています。

※当記事は関係者の方より情報提供いただき、関係者監修のもと、許可を得た上で掲載しております。


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