『バイオハザード』(配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)
ザック・クレッガー監督 自己最高記録を樹立!
🍅批評家スコア96% 2026 年ホラー映画“最高評価”で絶賛の嵐
ソニー・ピクチャーズ配給、映画『バイオハザード』10 ⽉9 ⽇(⾦)全国の映画館で公開。メガホンをとるのは、『バーバリアン』(22)や、全世界興⾏収⼊2 億ドルを突破し、ホラー映画でありながらエイミー・マディガンにアカデミー賞®助演⼥優賞をもたらしたメガヒット作『WEAPONS/ウェポンズ』(25)を⼿掛けた、天才ザック・クレッガー。彼が⽣み出すのは、誰も⾒たことがない“新たなバイオハザード”。シリーズ累計販売本数2 億本を突破した⾦字塔的サバイバルホラーゲームを、深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築。観る者すべてを“バイオの世界”へと引きずり込み、90 分間ノンストップの恐怖を体感させる。この度、⽇本に先駆けて9 ⽉18 ⽇(⾦)に公開を迎えた全⽶で、本作がオープニング興収初登場No.1 を獲得し、特⼤メガヒットスタートを切った!

“新たなバイオハザード”が全米で初登場No.1 の特大メガヒット
「バイオ」実写映画シリーズ史上最高のオープニング興収記録を樹立!
全米オープニング興収 見事初登場No.1!
公開前から2026年ホラーシーズン最⼤の注⽬作として期待を集めていた本作は、その期待をはるかに上回るスタートを切った。⼝⽕を切ったのは、⽊曜⽇の前夜興⾏。9⽉17 ⽇(⽊)の前夜興⾏だけで約880 万ドル(約13億8,000 万円)を記録し、映画シリーズ史上最⾼の前夜興⾏成績を樹⽴。勢いはそのまま加速し、公開初⽇の9⽉18 ⽇(⾦)は、前夜興⾏を含め約2,630 万ドル(約41億3,000 万円)を叩き出した。これは、映画シリーズのこれまでの最⾼オープニング成績(『バイオハザードIV アフターライフ』(10)の3⽇間2,665 万ドル)に、わずか1⽇で⾁薄する数字だ。そして、9⽉20⽇(⽇)までの公開3⽇間で興⾏収⼊約6,000 万ドル(約94 億円)を記録し、全⽶週末興⾏ランキングで堂々の初登場第1 位を獲得!2 位に約5 倍の⼤差をつける圧勝で、2002 年の第1作から続く「バイオハザード」実写映画シリーズ全8 作品を通じて、史上最⾼のオープニング成績を樹⽴した。しかも、この3 ⽇間の数字だけで、シリーズ過去作7 作品のうち6 作品の全⽶最終興収を早くも上回った。
さらに、監督の前作『WEAPONS/ウェポンズ』のオープニング成績(4,350 万ドル)をも⼤きく上回り、ザック・クレッガー監督にとって⾃⼰最⾼のオープニングとなった!観客の4 ⼈に3 ⼈を10 代から30 代前半までが占め、若い世代を中⼼に、ラクーンシティへ観客が押し寄せている。(※Box Office Mojo, The Numbers 調べ/1 ドル157円換算)

全世界でもシリーズ史上初の1 億ドル超え──
ラクーンシティ発の恐怖が、世界中に拡散中!
全世界オープニングも シリーズ史上初の1億ドル突破!
この勢いは全⽶にとどまらない。海外62 の国と地域でも同時公開された本作は、海外だけで約4,830 万ドル(約75億8,000 万円)を記録。全⽶と合わせた全世界オープニング興収は約1億830 万ドル(約170億円)に到達し、『バイオハザードV リトリビューション』(12)の全世界オープニング記録(7,110 万ドル)を⼤きく超えて、映画シリーズ史上初めてオープニングで1 億ドルの⼤台を突破した︕『WEAPONS/ウェポンズ』の全世界オープニング(約7,000 万ドル)も軽々と上回る、記録尽くしのスタートとなっている。
(※Box Office Mojo, The Numbers 調べ/1 ドル157円換算)

批評サイトでも高評価を獲得、海外メディアからも絶賛の嵐
数字だけではない。批評の⾯でも、本作はシリーズの歴史を塗り替えている。全⽶映画批評サイトRotten Tomatoes では批評家スコア96%、観客スコア91%(※9 ⽉21 ⽇時点)という⾼評価を獲得。批評家スコアはシリーズ歴代最⾼であるだけでなく、2026 年に公開されたホラー映画として最⾼、さらに実写のゲーム原作映画としても史上最⾼のスコアとなった。海外メディアからも、「今年の映画界で最も⽣々しく、痛快なまでに楽しい絶叫マシン」(The New York Times)「10点満点。史上最⾼のゲーム原作映画のひとつ」(Variety)「他に類を⾒ないライド体験。オースティン・エイブラムスはまさにダイナマイトだ」(Deadline)「疾⾛感あふれる、恐怖の絶叫マシン。これぞお⼿本だ」(The Hollywood Reporter)と絶賛の声が相次ぎ、恐怖を⾃在に操るクレッガー監督の⼿腕と、なんの能⼒もない“ただの配達⼈”を演じたオースティン・エイブラムスに⾼い評価が集まっている。


SNSでも絶賛の嵐の本作は、シリーズの生まれ故郷である日本での公開は10月9日を予定
SNS でも、「アクセル全開、ブレーキなし︕」「マジで最⾼に楽しかった。オースティン・エイブラムスは、叫びながら弾を外しまくる“ゲームをやってる時の⾃分”そのもの」「めちゃくちゃ追い詰められた。でも良い意味で。怖くて最⾼の時間!」「みんなと⼀緒に、いちばん⼤きなスクリーンで観るべき映画。真のホラー⼤作だ」と、映画館での“怖楽しい”体験を語る声が続出している。
シリーズの⽣まれ故郷、⽇本での公開は、10⽉9⽇(⾦)⽇本でも公開に向けた盛り上がりは加速中だ。主⼈公ブライアン役を下野紘が務める⽇本語吹替版での公開が決定しており、今後さらなる豪華声優陣の参加も発表される予定だ。なお本作は『バイオハザード』映画シリーズ史上初の“Filmed For IMAX®”作品。IMAX®をはじめDolby Cinema、4DX、SCREENX など全8 種13 バージョンでの上映が決定している。全⽶を席巻した“⼈類史上最もツイてない⼀夜”を、⽇本の観客も間もなく体験することになる。

<ストーリー>
主人公は、どこにでもいる普通の配達人ブライアン。 <ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の一夜が始まった。 主人公目線でリアルタイムに進行する90分間。次々迫りくる恐怖の連続。 なんの能力もない一般人にできることはただひとつ・・・逃げろ!果たして彼は、90分後、生き残ることができるのか?
〈クレジット表記〉
・邦題:『バイオハザード』
・原題:『RESIDENT EVIL』
・🇯🇵⽇本公開表記:10⽉9⽇(⾦)全国の映画館で公開
・🇺🇸全⽶公開⽇:9⽉18⽇(⾦)
・監督:ザック・クレッガー
・脚本:ザック・クレッガー、シェイ・ハッテン
・製作:ロバート・クルツァー、ザック・クレッガー、ロイ・リー、ミリ・ユーン、ヴィクター・ハディダ、アサド・キジルバッシュ、カーター・スワン
・エグゼクティヴ・プロデューサー:オリヴァー・ベルベン、リチャード・ライト、ロバート・ベルナッチ
・出演:オースティン・エイブラムス、ザック・チェリー、カーリー・レイス、ポール・ウォルター・ハウザー

※当記事は関係者の方より情報提供いただき、関係者監修のもと、許可を得た上で掲載しております。


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