『バイオハザード』(配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)
2週連続堂々の興行収入洋画作品No,1 獲得
大ヒット上映中!公開10日間で興行収入13億超え
ソニー・ピクチャーズ配給、映画『バイオハザード』が10 ⽉9 ⽇(⾦)より全国の映画館で⼤ヒット公開中︕ 『バーバリアン』(22)や『WEAPONS/ウェポンズ』(25)を⼿掛けたザック・クレッガー監督がメガホンをとる本作は、シリーズ累計販売本数2 億本を突破した⾦字塔的サバイバルホラーゲームを、深い“バイオ愛”とともに完全新作として再構築した⼀作。ごく普通の配達⼈が、次々と襲いかかる恐怖に翻弄されながらも必死に⽣き抜こうとする姿を描き、観る者をその世界観へと引きずり込む90 分間ノンストップの恐怖体験が、全世界で“バイオ”旋⾵を巻き起こしている。
そんな本作は、⽇本でも公開直後から⼤ヒットを記録。公開3⽇間(10 ⽉9 ⽇〜11 ⽇)で観客動員356,036 ⼈、興⾏収⼊6億2,656 万7,150 円を達成。さらに公開2週⽬の週末(10 ⽉16 ⽇〜18 ⽇)も勢いは衰えず、2週連続で週末興⾏ランキング洋画No.1 を獲得!公開10⽇間で観客動員800,129 ⼈、興⾏収⼊13 億7,338 万5,400 円を突破し、その勢いはとどまるところを知らない!

早見「お願い!間に合って!」“新バイオ”を二人はどう観た?
下野紘ブライアン役×早見沙織ミシェル役が語り尽くす<ネタバレトーク>特別映像解禁!!
この度、そんな話題作の⽇本語吹替版でブライアン役を演じる下野紘と、ミシェル役の早⾒沙織による<ネタバレトーク>特別映像が解禁!衝撃の結末を知る⼆⼈だからこそ語れる吹替収録の舞台裏から、キャラクターへの本⾳、そしてシリーズファンならではの“バイオ愛”あふれる視点まで、本作の魅⼒を語り尽くす。
台本を開いた瞬間、早⾒が「下野さん、これは⼤変そう…」と感じたというほど、ひたすらビビり、叫び、追い詰められていくブライアン。下野⾃⾝も「秋のブライアン祭」と振り返るほど、叫びの絶えない役どころとなった。さらに早⾒は、⾳響監督から「下野さんを(精神的に)追い詰めていきましょう」とディレクションを受けたことを明かし、原⾳よりも何倍も感情を乗せて演じたという。吹替版ならではの演技にも注⽬だ。
そんなブライアンについて、下野は「昔はもっと優柔不断だったから、ブライアンの気持ちはちょっとだけわかる」と、⾃⾝の性格を交えながら共感を吐露。⼀⽅、早⾒はブライアンについて「どこか憎めなさとか、愛おしくなる瞬間もたくさんある」と語り、ミシェルが再び電話をかけたときの⼼情にも思いを巡らせる。「本当に、あの電話を取れていれば……」と、作中の展開を振り返る⼆⼈。キャラクターを演じたからこそ語れる、それぞれの視点にも注⽬したい。
そして、話題は誰もが気になる衝撃の結末へ。早⾒は、ラストに向けて「お願い、間に合って、間に合って︕って思っていたら…」と、当時の⼼境を振り返る。⼀⽅、下野は台本の最後に記された「ブライアン “咆哮”」の⽂字を⾒て、映像を観る前から結末を察したというエピソードを披露。さらに、「なんでロケラン出さないの?」と、思わずツッコミを⼊れる場⾯も。衝撃のラストに対する下野の率直なひと⾔も⾒逃せない。
そのほか、タイプライターやハーブ、武器のグレードアップなど、ゲームシリーズを知るファンにはおなじみの要素から、本作に感じた“バイオハザードらしさ”についてもトークを展開。下野が「エレベーターに乗ったら、100%襲われるから!」と語るなど、シリーズファンなら思わずうなずいてしまう話題も⾶び出す。
ビビりながらも必死に⽣き抜こうとするブライアンの奮闘を、下野と早⾒はどう受け⽌めたのか。衝撃のラストへの本⾳から、吹替版の収録エピソード、思わず笑ってしまうゲーム愛あふれるトークまで、⾒どころ満載の映像をぜひご覧いただきたい。
■ストーリー
主人公は、どこにでもいる普通の配達人ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の一夜が始まる。主人公目線でリアルタイムに進行する 90 分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能力もない一般人にできることはただひとつ…逃げろ!果たして彼は、生き残ることができるのか?
■クレジット表記
・邦題:『バイオハザード』
・原題:『RESIDENT EVIL』
・日本公開表記:10月9日(金)
・全米公開日:9月18日(金)
・監督:ザック・クレッガー
・脚本:ザック・クレッガー、シェイ・ハッテン
・製作:ロバート・クルツァー、ザック・クレッガー、ロイ・リー、ミリ・ユーン、ヴィクター・ハディダ、アサド・キジルバッシュ、カーター・スワン
・エグゼクティヴ・プロデューサー:オリヴァー・ベルベン、リチャード・ライト、ロバート・ベルナッチ
・出演:オースティン・エイブラムス、ザック・チェリー、カーリー・レイス、ポール・ウォルター・ハウザー
・日本語吹替版声優:下野紘、早見沙織、日笠陽子、Lynn、小野大輔、杉田智和、永瀬アンナ、KENN、上坂すみれ、小林親弘、⻫藤貴美子、宮内敦士、杏寺円花、かぬか光明、草野峻平

※当記事は関係者の方より情報提供いただき、関係者監修のもと、許可を得た上で掲載しております。



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